ヒアロディ―プパッチはほうれい線に効果なし?口コミからわかる真相

ほうれい線

子供の頃から噛み合わせが悪く片方だけにほうれい線があるのが悩みでした。

集合写真を見るたびに顔の下半分がアンバランスでショック!

同級生はほうれい線なんてないのに自分はなぜ?って悩んだものです。

大人になってかみ合わせを治してからは目立たなくなりましたが、まだ少し気になります。

整形するほどでもないので何かいいものはないかな?と探してたところに、ヒアロディ―プパッチを発見。

4秒に1個売れている、というし他のマイクロニードルパッチよりも値段がそれほど高くないのも魅力。刺すスキンケアは初めてだったので好奇心もあって購入。

⇒ヒアロディ―プパッチを目の下のたるみにも使った体験談

 

それほど期待してなかったのですが2回目で実感。

1回目は、慣れてなかったのでほうれい線がある場所とずれてしまい、はがして貼り直したのが悪かったようです。後で知ったのですが貼り直しは厳禁だったんですね。

2回目は説明書をしっかりと読んで鏡を見ながら一気に貼りました。

貼った瞬間チクリという感触を感じ「刺さったな!」と実感。

貼ったあともう一度シートの上から押さえ針を奥に誘導します。

そのまま就寝して朝はがすと、気になるほうれい線はいつもより目立たない!

内心「え~っ!」とびっくり(笑)

自分の勘違いかと思ったので家族にも見てもらったら「左右が同じくらい」って言ってくれました。いつもよりメイクが楽しかったのは言うまでもありません。

 

ヒアロディ―プパッチはほうれい線に効果なしは嘘

年齢が高くなると目元や口元にエイジングサインが現れてきますね。

目の下はしわやたるみ・・・口元はほうれい線・・・どっちもおなじ時期に目立ってくるから一気に老け顔に突入。

鏡を見るたびにがっかり・・・なんてことがしょっちゅうなら、ひどい状態にならないうちにケアしておきたいですよね。

顔の中で目のまわりと口のまわりは印象が強いところなので見た目年齢に関わってくるパーツ。とくに顔の下半分は見た目年齢を大きく左右するところ。

乾燥小じわと違って、ほうれい線をケアするにはヒアルロン酸で保湿だけでは不足。加水分解ヒアルロン酸やヒアルロン酸Naは1グラムで6リットルもの水分をキープする働きを持ってるのでふっくらします。

でもたくさんの水分を蓄えたとしても時間がたてば体内に吸収されさよなら・・・・元に戻るのは時間の問題。

刺すヒアルロン酸はいろんなメーカーからの発売されていますが、だいたいがヒアルロン酸だけでできてるのを知ってますか?

でもヒアロディ―プパッチはほうれい線対策にピッタリの成分を配合しています。それがコラーゲン、成長因子、プラセンタエキス、ビタミンCなど。

だから効果なしっていうのは嘘なんです。

さっそくヒアロディ―プパッチの成分を分析してみましょう。

ヒアロディ―プパッチの成分を分析してみた

全成分を見てみるとほうれい線対策に必要な成分が入ってます。

全成分:ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

ほうれい線はコラーゲン不足によるたるみが原因の一つ。

全成分を見るとコラーゲンはちゃんと入ってますし、コラーゲンの生成をサポートするビタミンCも含まれてますからハリや弾力アップが期待できるでしょう。

この中でヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1(egf)とヒト遺伝子組換ポリペプチド-11(fgf)が成長因子です。ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1(egf)はノーベル賞を受賞したことがあるほど有名。ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11(fgf)と一緒に配合されるとパワーアップ!

成長因子は衰えて再生力が低下した肌の土台を立て直してくれる働きがあります。

注目したいのはエイジング成分の代表と言われ万能の働きがあるプラセンタエキスが含まれていることです。

その他の成分にも注目してみました。

ユビキノンは老化防止の働きがあって10年くらい前にブームになったコエンザイムQ10のこと。トコフェノールは抗酸化作用に優れているビタミンEでレチ―ノールはビタミンAです。

肌に刺激や負担を与える成分は無添加なので安心して使えますね。

ヒアロディ―プパッチを使う際に、知っておきたいことがあります。

乾燥小じわやちりめんジワをふっくらさせるだけならヒアルロン酸だけのパッチでも充分ですが、土台から立て直したいなら北野快適工房ヒアロディープパッチの方が頼れます。

でもたくさんの成分が含まれてるのでヒアルロン酸の量は少な目になり、ふっくら感が物足りない・・・ということがあるかもしれません。でも長い目で見ると成長因子の土台を立て直す働きで自分お肌がヒアルロン酸やコラーゲンを生み出してくれる可能性が高まります。

ヒアルロン酸だけだと結局のところ、ふっくら感一時的で土台は変わりません。

長期的にみるとヒアロディプパッチに含まれている成分の方がほうれい線対策にピッタリ。

ヒアロディ―プパッチ公式サイトはこちら
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ヒアロディープパッチ

ほうれい線対策にクオニスダーマフィラー

クオニス ダーマフィラーもほうれい線対策にピッタリの成分が含まれています。
ダーマフィラーは京都にあるコスメディ製薬という会社からの発売中。

人気の刺すヒアルロン酸に採用されている溶ける針を世界で初めて開発した製薬会社です。

実は先に紹介したヒアロディ―プパッチの北の快適工房もコスメディ製薬から技術提供を受けて生産されています。コスメディ製薬が溶ける針の特許を持ってるからです。他にも資生堂の刺すヒアルロン酸【ナビジョンha】にも提供してます。

さっそくダーマフィラーに含まれてる成分をチェックしてみましょう。

クオニス ダーマフィラーの成分

ダーマフィラーのニードルには以下の成分が含まれています

ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、エクトイン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アデノシン

パルミチン酸アスコルビルリン酸3NはビタミンC誘導体です。たくさんあるビタミンC誘導体のなかでも奥に入るパワーに優れていると評判のがAPPS(アプレシエ)のことです。

エクトインはヒアルロン酸に負けない保水力を持っているだけでなくヒートショックプロテインの生成をサポートし修復力を高めてくれます。、バリア機能サポートの働きもあります。

アデノシンは血行促進作用やFGF-7の生成サポート。

このようにダーマフィラーの成分も乾燥小じわだけでなく、ほうれい線の悩みにもぴったり。しかしほうれい線は小じわと違って変化を実感するには時間が必要。焦らずじっくりとケアしていきたいですね。

ダーマフィラーにはお得な集中ケアセットがあります。

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