ヒアロディープパッチを眉間の深いシワに貼ってもダメ!もったいない

ヒアロディ―プパッチは目元だけでなく顔のあっちこっちに貼れる刺すヒアルロン酸です。半分に切って眉間に貼ろうと思ってませんか?

でも眉間の深いシワには貼っても効果ない可能性が高いのでダメ!

ヒアロディ―プパッチの成分は目元周りの薄い皮膚のシワに対応するので、厚い皮膚の眉間のシワには不十分。

半分に切ったとしてもサイズや形状がイマイチ。

 

しっかりと貼るには

パッチの両サイドをカットして中央部分だけを貼る方法があるのですが、両端をカットしてしまうなんてもったいないですよね。

 

私は上記のやり方だと、もったいないのでヒアロディープパッチを半分に切って貼ってみたことがあるんです。貼りにくかったし、はがれやすかったです・・・

でも眉間に貼る専用のものが登場してるのを知ってますか?

それが【ミケンディープパッチ】

それにヒアロディ―プパッッチは人気があり過ぎて、今購入しても最長3か月は予約待ちの状態になってるのですぐに届かないんです。

待ってる間い眉間のしわは、どんどん進行。

でもミケンディープパッチなら今の段階だと届くのが早いですよ。気になったらすぐに使いたいですよね。

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眉間のしわの原因は目元のしわとは違う

ミケンに刻まれたしわのほとんどは縦にくっきり入ってることが多いですね。目元周りのしわは横に入ってるでしょう。

この違いは皮膚の厚さと原因が異なるから。

ミケンの皮膚は目元周りよりも分厚いんです!

乾燥や水分不足が原因でできる目の下や目尻の小じわやちりめんジワとは違うんです。もちろん乾燥も原因の一つですが他にもあります。

それがコラーゲンの生成量の低下と皮膚の折れグセです。

加齢や紫外線によるダメージ、乾燥などでコラーゲンの量はいつの間にか減少しハリや弾力は低下していきます。

さらに分厚い皮膚に対し表情のクセが繰り返されることで、だんだんとくっきり折れグセが刻まれ、元に戻らなくなったのがミケンの縦ジワです。

表情のクセというのは、しかめっつらを繰り返すことで定着します。

だから対応する成分も違ってくるのでミケンディープパッチにはヒアロディープパッチに入ってない成分が含まれています。

その代表が表情のクセでできた皮膚の折れグセに対応するアセチルヘキサペプチドとペンタペプチド-18です。

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