マイクロニードルでヒアルロン酸を多く注入できるパッチはこれ!

マイクロニードルのパッチで一番たくさんのヒアルロン酸を注入できるのはリンクルスポットマスクです。

リンクルスポットマスクの1枚のシートには1300本以上のニードル(針)が並んでるからです。しかも長さも長いので塗るだけでは浸透が難しいヒアルロン酸を角質層の深いところに注入することが簡単にできます。

皮膚と薬剤の専門家が研究し世界初の技術で作った特許取得のマイクロニードル技術でヒアルロン酸をデリバリーすることが容易になりました。

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マイクロニードルパッチでヒアルロン酸を注入

皮膚の厚さが薄くデリケ―トな目元周りだからこそ、クリニックの美容注射より安いマイクロニードルパッチが最適。

シートを気になる部位に貼るだけでクリニックでやってる美容注射ような働きをしてくれるでしょう。

なにより自宅にいながら自分でセルフ注入できるのが魅力。

仕事や家事、育児で忙しいとクリニックに行く時間がありませんよね。
でもマイクロパッチなら1週間に1回、気になるところに貼って寝るだけなので続けられます。

マイクロニードルの皮膚浸透の働き

ただ貼るだけのシートや塗るだけのパックでは不可能だったのが有効成分の皮膚浸透。

特にヒアルロン酸は皮膚に入りにくい分子量を持っていますし、水溶性なので分子量を小さくしても表皮の上にある皮脂膜のオイル分ではじかれてしまい奥にはいりにくい成分です。

でもマイクロニードルのパックなら皮脂膜をラクラク通過し、分子量に関係なくダイレクトに角質層にまで届けることができるんですよ。

ヒアルロン酸を確実に浸透させ結果を出したいならマイクロニードルに頼るしかないですね。

お肌に良いといわれるエイジング成分はたくさんありますが、分子量が多く肌の奥に浸透させることが難しいものが多いのが現実です。

ヒアルロン酸は分子サイズの大きいエイジング成分の代表です。お肌のために必要ですからスキンケアには必ず入っているといっても言い過ぎではないものです。

でもただ塗るだけでは角質層に届けることは難しいでしょう。

いつも使っている美容液やローションにもヒアルロン酸はもちろんコラーゲンなどが入ってるはずですが、しっかりと塗ってハンドプレスをして奥に入れたつもりでもほとんどが表皮の上でとどまります。

表面的には潤い手で触るとしっとりしているので浸透したな、と勘違いしてしまうかもしれませんね。

でも皮膚の奥に入っていないと毎日お手入れしてもあまり変化がない…という結果で無駄に終わってしまうでしょう。

せっかくのエイジング成分をちゃんと角層まで届けたいならクリニックの美容注射が一番ですが時間がない、経済的に無理ならマイクロ二―ドルパックですね。

マイクロニードルパックなら美容注射より安くスキンケアより確実に皮膚浸透がかないます。

マイクロニードルのパックは貼って寝るだけ

予約をして時間や費用をかけて美容外科で注射をしなくても自宅に居ながら夜寝る前に貼るだけでケアできるのがマイクロ二-ドルパックです。

忙しい毎日を過ごしていても1週間に1回か2回のスペシャルケアをするだけでいいから継続も楽です。

ヒアルロン酸を注射してもその保湿効果は一時的で定期的に打つ必要がありますので経済的に大変。でもパックならかなり安くすみますよ。

パックを貼った後はニードルが角層の中で次第に溶けていき最終的に周辺の組織に浸透するので、普段のケア以上の効果が期待できるでしょう。無駄もありませんね。

皮膚浸透の可能性が期待できるのはマイクロニードルの特別な技術のおかげです。針のすべてが溶けて吸収されるなんて画期的ですね。

マイクロニードルパッチの針は痛い?

マイクロニードルの意味はミクロンサイズの針、です。

なんと針が付いたパッチなんですね。針がついてるなんて、もしかして痛い?なんて不安がよぎりますが実際に貼ってみると、その不安は解消されるでしょう。

ミクロンサイズというかなり小さいものだからです。ここでは数字にしてみましょう。ニードル(針)の長さはメーカーによって異なりますがおよそ200マイクロメートル。

この200マイクロメートルをもっとわかりやすい単位になおすと0.2mmということですから自分の目で見ようとしても難しいレベルです。

針の直径になるとおよそ0.02mmになるので、さらにミクロの世界で髪の毛1本の400分の1の細さということですから想像できません。

現実の世界で同じサイズというと蚊の針になります。蚊に刺された瞬間は痛みはほとんどないですよね。あとにくる痒みの方が深刻です。だからマイクロニードルの針も痛い、というより少しチクっとする程度です。

 

それでもシートパック1枚に750本から1,000本のニードル(針)が並んでおり、このすべてが皮膚に入るため1本寄り刺激はあるでしょう。

この刺激がずっと続くわけではありません。

金属性ではなく皮膚のダメージ改善に有効な成分を結晶化して形成したものなので角層の水分によって溶けていき形は亡くなってしまいます。溶ける過程で刺激もなくなっていきますから安心してください。

このようにマイクロニードルパックの針はとてつもなく小さいもので、さらに溶けてなくなるという優れたアイテムです。

この技術は日本の研究者の手によって開発された世界に誇れるものです。実際に日本や海外で特許を取得しており医療の分野でもどんどん利用されています。

最近ではファーサという育毛剤にもマイクロニードル技術が採用されています。育毛剤は塗る時代から刺す時代へと変わって生きそうですね。

 

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このように痛みはほとんどなく有効な成分を欲しいところに届けてくれるのでダメージケアにもってこい。

私も実際に貼ってみましたが瞬間的にチクっとするくらいですごく痛い!トは感じませんでした。だから夜貼ってもちゃんと熟睡できましたね。朝までチクチクが続くわけではありません。

チクッする刺激が貼っている間ずっと続くわけではなく、針(ニードル)が溶けていく毎に少しずつ感じなくなります。

これも特許を取得した溶けるマイクロニードル技術のおかげですね。針のすべてが溶ける成分だけで出来ておりプラスチックや金属類は一切使っていません。

だから角質層の中で折れたとしても溶けるのでトラブルは起こりません。

刺激を感じるのは貼ってから5分~10分くらいでしょう。

使っているうちにチクっとする刺激も慣れてきますし、それが皮膚に中に針が入っているという確認の代わりになります。それでも痛みの感じ方や反応には個人差があるものです。

不安があるなら1回分のお試しで確認してから本格的に使用したほうが安心できるでしょう。

マイクロニードル技術を開発した会社から1回分のお試しが半額の最安値で発売されていますよ。

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マイクロニードルパックで針で傷跡が残る?

痛みの次に確認しておきたいことは針を刺したところに傷跡が残るのでは?という心配です。残らないかということですね。

 

結論を先に言うとまったく心配はありません。

 

注射とは違って金属の針ではなく蚊の針と同様のサイズというように、かなり微小なものなので傷跡は残りません。

蚊に刺された跡は赤くなったりするじゃないですか。

なんて言われそうですがそれは針のせいではなくかの唾液の成分の中にアレルギーを引き起こす物質が含まれてるからです。

 

このアレルギー物質がかゆみやあかみを引き起こします。マイクロニードルにはそのような物質は入っていませんし時間とともにさたに細く小さくなり消えていくものなので跡にはなりません。

今のように美容に使われ出す以前から医療関係で利用されてるものなので、副作用やトラブルなどについては事前に厳しいチェックをしており安全性は確認されています。

医療で利用されていたものを美容関係に採用したものだから安心して使えますね。

剥がしたあとは針の跡ではなくシートの跡がうっすら残っていることがありますが、次第に消えていくので大丈夫です。