北の快適工房のヒアロディープパッチに入ってる成分は危険なのか徹底調査!

ヒアロディープパッチ

北の快適工房のヒアロディープパッチは刺すヒアルロン酸です。

マイクロニードル技術で作ってるので普通の目元シートと思って貼るとチクっとするのでびっくりします。チクっとする理由はシート上に750本の小さい針が並んでるから。

針が750本も並んでるなんて肌への刺激が心配になってきますね。

 

しかもその針というのがいろんな成分を固めたものだというからびっくり!シートを貼ると750本の針がグサリと肌へ刺さります。

普通のスキンケアよりもしっかりと成分が奥に届けられるのはいいのですが、危険な成分が含まれてたら大変!

どんな成分が含まれてるのか気になったので調べて分かったことをまとめています。

 

ヒアロディ―プパッチの詳細を見てみる

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>>>ヒアロディープパッチ公式サイト

ヒアロディープパッチの針の有効成分

ヒアロディープパッチの全成分を見てびっくり!たくさんあります。

また全成分を調べて分かったことは危険な成分が入ってなかったこと。

【ヒアロディープパッチの全成分】
ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Naトコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

以上の成分が蚊の針と同じくらいの微小なニードルを形成。

よく見るとプラセンタエキスやコエンザイムQ10(ユビキノン)などの高級な成分が含まれています。

 

特に注目したいのはヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1とヒト遺伝子組換ポリペプチド-11が入ってること。ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1はEGFのことでヒト遺伝子組換ポリペプチド-11はFGF。

EGFやFGFは成長因子(グロースファクター)です。

 

EGFはノーベル賞を受賞したことがあり一時は1g8千万円した最高級な成分。

そんな特別な成分が含まれています。

この特別な成分がマイクロニードル技術でストレートに皮膚の奥に導入できます。

マイクロニードル技術は肌に塗るだけでは奥に入りにくい成分も導入できるのがメリット。

特にヒアルロン酸やコラーゲンは塗るだけでは入りにくいんです。

プラセンタエキスも水溶性なので塗るだけでは皮脂膜に邪魔されて入りにくいです。

 

普通の刺すヒアルロン酸の成分はヒアルロン酸だけが多いです。でもヒアルロン酸だけだと持続性がないのがデメリット。

ヒアロディープパッチに含まれてるほどの刺すヒアルロン酸はあまり見かけませんね。

ヒアロディープパッチは悪いものではありませんから安心して使うことができます。その理由は人気があり過ぎて現在、注文しても2~3か月の予約待ち状態になってるから。

本当に危険なものが入っていたら、予約待ちになるほど売れないでしょう。

ヒアロディ―プパッチの詳細を見てみる

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>>>ヒアロディープパッチ公式サイト

 

ヒアロディープパッチ

実際に使っていて危険はなし!

私もヒアロディープパッチを購入し目の下に貼ってみました。

初めて使った時はチクチクした刺激が10分くらい続くので大丈夫かな?と思ったことを思い出します。

ヒアロディープパッチの針は金属やシリコン・プラスティック類は全く使ってないので、もし皮膚の中で折れたとしても自然に溶けて残ることはありません。

有効成分を針の形に固めたものだけでできてるので皮膚の中で溶けて吸収されます。

しかも針のサイズは蚊の針と同じくらいで長さは0.2ミリとすごく極小。ちょっとチクっとする程度。10分たつとだんだんチクチクはなくなっていき、そのうち全然気にならなくなります。

それよりチクっとすることで有効成分が0.2ミリほど皮膚の奥に入るのを実感できました。

翌朝のふっくら感にびっくり!

⇒ヒアロディープパッチを目の下に貼った体験談を見てみる